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JEAN-PAUL HEVIN PARIS
category: 甘想文(パリのあまいもの) | author: akko
      
わかれの春に出会いの春。
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Le Triomphe
category: 甘想文(パリのあまいもの) | author: akko
     
このあいだ紹介した素敵なアイス屋、レモの前に訪れた【 Le Triomphe 】。
道を行き交うひとも少ない静かな町で、ひとびとが吸い込まれていくケーキ屋さんがココ◎
ウィンドーに飾られるデコレーションケーキは、くるくるっと巻かれたチョコレートやキラキラとシロップの光る果物で飾られて、いかにもフランスっぽい。
見ているだけでわくわくさせられる吸引力のあるケーキがたくさん並んでいました。
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Xavier le Quere
category: 甘想文(パリのあまいもの) | author: akko
     
透明なパッケージをどうしても見たくて訪れたケーキ屋さん、【 サヴィエ・ル・ケレ 】。
パッケージもさることながら、店内のディスプレーもおしゃれ。
おしゃれなのに敷居も高くなく、気軽にお店に入れます。
ちいさめサイズのケーキなので、プティフール感覚で色々食べられそうです◎
写真のケーキは、マカロンの土台にシャキシャキのココナッツ、アナナス(パイナップル)、
フロマージュブランのムースの組み合わせ。
これだけ複雑なのに、あっさりとした後味なことに感激。

ここは、小林かなえさんの
『もっと!お菓子好きのためのパリで1週間の過ごし方 Part供を見て行ってきました。
と、いいますか、このお店以外もほとんどの情報をこの本頼り…。
わたしの旅のオリジナリティの無さがバレちまいます。あちゃー。
つぎに行ったときは、もうすこし自分の目や耳を信じて行動しようがテーマ。
でも、ボロボロになってしまった本は、これからもずっと取っておこうと思います。大事大事◎

お菓子を食べにフランスにいらっしゃる方には、小林かなえさんの本は超おすすめ!!



【 小林かなえ公式HP 】
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RAIMO GLACIER
category: 甘想文(パリのあまいもの) | author: akko
     
そろそろフランス・ベルギーネタも尽きたころかしら
…なんてことも全然なく、いま折り返し地点くらい? にゃは!!

ここは行くのがユメだったアイスの専門店。【 RAIMO GLACIER 】。
へんぴな地域にあるので、地下鉄で遠出して徒歩で迷うこと十数分。
掲載本を片手にやっと見つけました〜、うれしいうれしい☆
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PIERRE HERME PARIS
category: 甘想文(パリのあまいもの) | author: akko
     
行ってきました、【 PIERRE HERME PARIS 】!
ケーキは日本で食べよーっと、ということで『クイニー・アマン』を買いました。
ブルターニュ地方に行ったのに、食べそびれていたから
ぜったいパリで食べてやるー!っと思っていたのです。
LOVE LOVE クイニーアーマーン♪♪

【 PIERRE HERME PARIS 】では、クロワッサンなど数種のパンを買うことができます。
うー、もっと時間があれば毎日食べたけど残念!
日本人の店員さんがいるので、何でも聞けます。ラクラク買い物でした◎

クイニーアマンのうしろにある瓶は、
クリスティーヌ・フェルベール×ピエール・エルメの
コラボレーションコンフィチュール、『イスパハン』です。
キャー、イスパハーン(≧▽≦)! まだ開けていないので、ゆくゆく開けたらレポします◎

まだまだ買い物ー!
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JEAN CHARLES ROCHOUX
category: 甘想文(パリのあまいもの) | author: akko
     
パリで食べた、1番思い出ふかいショコラ。
【 ジャン シャルル ロシュー 】の生チョコレートです。

ジャンシャルルロシュー氏(ご本人!)に「今日中に食べてね」って言われたけれど
翌日ニホンに帰る予定だったので、手荷物に入れて大事に持ち帰り。

1粒ずつ食べた家族も大絶賛でした◎
ニホンで人気の生チョコレート。
パリではあまり見かけないと聞いていたけれど【 ジャン シャルル ロシュー 】にはあったのです。

その場でもいくつも味見をさせていただいたり、
わたしの髪飾りが店内にあったホワイトチョコレートに似ていると喜んでくださったり、
たくさん話しかけてくださいました。
まったく英語が通じなかったので、もうちょっとフランス語を学んでいたら…と心底思ったお店です。

あー、ぜったいまた行く!!
ルボンマルシェにほど近いnew openのショコラティエ、皆さんもいらしてみてください☆
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Stohrer
category: 甘想文(パリのあまいもの) | author: akko
     
ベルギー編からパリ編にもどりまーす!
前回のパリ旅行でも訪れた【 ストーレー 】。再訪ですっ!わぁい♪

パリで1番ふるいといわれるだけあって、
ケーキもショコラもパンもお惣菜も…なんでも揃った街のお菓子屋さん。
またまた・・・迷う迷う。どうしよ、どうしよ。

あまいものが入らないキブンだったので、トマトのタルトをチョイス。
ここは英語は使えませーん。
へぼへぼフレンチで押し通してみたけれど、
こっちが英語でゴリ押しするよりは、店員さんとやりとりがしやすいと思う。
そんな雰囲気のお店なのです。

このトマトのタルト、おいしかったぁ!!最高!!
たしかに焼きたてではないのだけど、うすいミルフィユのようなパリパリとしたパイ。
味の濃いトマト!ぴりっときいた塩!

お菓子屋さんのパン、ぜひ食べてみてください◎
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Patisserie Sadaharu AOKI paris
category: 甘想文(パリのあまいもの) | author: akko
     
この日もパリをひとりで散策。
1日中いろんな食べもの屋さんを見てまわりました。

そこで、目指していたわけでもなくひょっこり見つけたのが
【 Patisserie Sadaharu AOKI paris 】でした。ラッキィ!
たしか【 ジェラール・ミュロ本店 】のあとだったかなぁ…。
日記を見たらわかるのだけど、
とにかく書いた量がおおすぎて、どこにあるか見つけられてません( ̄□ ̄;)。
わたしがたどった食べもの屋さんルート、ゆくゆく公開しようかしら?
たぶん、伊○丹バイヤーも真っ青な超タイトスケジュールを。ほほほ。

【 Patisserie Sadaharu AOKI paris 】は、店員さんが日本人女性がふたり。
とってもきれいな方でした。そういえば、有楽町のほうもきれいな方が…!
日本にはないケーキありますか?と尋ねたところ、特にないようで、焼き菓子かなにかはあったかもです。その時、焼き菓子に興味なかったのでスルー。食べたいものを買いました。
ショコラのクッキーサンドアイスクリームと、イースターの限定ショコラ。

行った時期がちょうどということもあって、ベルギーもフランスもイースターに力を入れている店はたくさんあったけど、わたしの中ではサダハル・アオキが1番センスがよかったと思いました。あと【 ピエール・マルコリーニ 】もおしゃれ。
フランスではやっぱり【 Patisserie Sadaharu AOKI paris  】!

動物チョコってむずかしいといつも思う。
本物らしすぎてエグい外見では売れないし、
目がキラキラしていそうなメルヘンタッチも買う人を選ぶ。
動物チョコに芸術性がほしいです…と思ったらあったー!
写真が小雨のなか、【 ル・ボン・マルシェ 】横の公園で撮ったので暗いです。
なので、またこっそり隠しました。ぽちっと押してみてください◎
ちなみに、アイスはクッキーが少々あますぎたけれど中のアイスは最高でした。
いやはや、クッキーサンドアイスという発想が新しい。青木さんに拍手!
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Gerard Mulot
category: 甘想文(パリのあまいもの) | author: akko
     
【 ジェラール・ミュロ 】が、
パリにマカロンとショコラ専門の2号店を出したというウワサを聞いておでかけ。
この日は、個人行動だったのに地図もナシに住所だけを頼りにいってきました◎
ワタシにとっては大冒険〜Yeah(・ω・)♪

マカロンとショコラが目玉だったらしいのだけど、
わたしはどうしてもこのタルトに目を奪われてしまいました!

すごく丁寧、かつ明快な接客の店員さんのお陰でたのしく買い物◎
マカロンとショコラもとっても綺麗でしたよ。専門店ならではの品揃え。
今思えば買えばよかったなぁ。。
でも、わたしは常にとの時のキブン重視で無理をしないので、こうなります。あらら〜( ̄□ ̄;)。

ケーキは本店にもあるけれど
本店とちがったのは、このショッキングピンキーな箱の色!
形もかわいいし、金色のロゴとばっちりかみ合ってる!
地下鉄キップ(カルネ)を消費して、わざわざ行ったかいがありました◎
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Berthillon
category: 甘想文(パリのあまいもの) | author: akko
     
今日のUPは5つが限界みたいです。ぜぇぜぇ。
最後は大好きなアイス屋さん、【 ベルティヨン 】。昨夏につづき、再訪しました。
このあいだは歩きながら食べたのだけど、どうしても喫茶を利用したかったので。
シックなサロンや、テイクアウト専門の店や、色んなタイプの【 ベルティヨン 】があるので、
散策してイメージに合った店舗を選んだらよいと思います。
わたしたちが選んだのは、気さくな雰囲気でまるでビストロみたいな店舗。
この日は寒かったのに、店内は満席!サンルイ島といえば…なだけあります◎

豊富なメニューの中から選んだのは、3種のアイス。
ショコラマンダリンフレーズ(苺)です。ショコラは鳥肌ものの美味しさ。
マンダリンは「まるで柚子のよう」と、日記に書き記していました。
フレーズは、きっと子供も大好き!な甘めのフレーバー。
ともだちは、バニラとキャラメルアイスとホイップクリームの乗った
熱々のアップルパイを食べていました。
これも美味しかったなぁ!アツアツと冷え冷えのコントラストに頭はクラクラです。
となりの米国人カップルの女性もこれ。男性は、フォンダンショコラにバニラのアイスでした。
あー、食べさしてほしかったな…Hey!チョーダイ(・ω・)!!

ここのお店のすばらしさは、店員さんの笑顔にもありました。
黒人の男性だったのだけど、ものすごーく親切!笑顔!ニッコニコ!
店を出るときは、お互いブンブンと手を振ってサヨナラです。

次回はシックな店舗へも行ってみたい。もちろん、こちらの店も覗いてから!
     
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